• 年末恒例のビッグイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」38回目を数える今大会は、現・世界タッグ王者チームの“Evolution”諏訪魔&ジョー・ドーリング組が制覇!特に諏訪魔選手は過去10回出場、その中で6度の準優勝を果たしながら、なかなか手にすることのできなかった優勝の栄冠。ついにその夢のトロフィーを手にしたことにより、ますます手の付けられない存在となっていくことが予想されます。決勝で涙をのんだXceed、王者組に唯一土をつけた秋山&大森組、他、どのチームもこのままEvolutionの独走を許すとは思えない中、次の後楽園大会そして来年のニューイヤーウォーズでどんな動きがあるのか?引き続きご注目ください!! 年末恒例のビッグイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」38回目を数える今大会は、現・世界タッグ王者チームの“Evolution”諏訪魔&ジョー・ドーリング組が制覇!特に諏訪魔選手は過去10回出場、その中で6度の準優勝を果たしながら、なかなか手にすることのできなかった優勝の栄冠。ついにその夢のトロフィーを手にしたことにより、ますます手の付けられない存在となっていくことが予想されます。決勝で涙をのんだXceed、王者組に唯一土をつけた秋山&大森組、他、どのチームもこのままEvolutionの独走を許すとは思えない中、次の後楽園大会そして来年のニューイヤーウォーズでどんな動きがあるのか?引き続きご注目ください!! 年末恒例のビッグイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」38回目を数える今大会は、現・世界タッグ王者チームの“Evolution”諏訪魔&ジョー・ドーリング組が制覇!特に諏訪魔選手は過去10回出場、その中で6度の準優勝を果たしながら、なかなか手にすることのできなかった優勝の栄冠。ついにその夢のトロフィーを手にしたことにより、ますます手の付けられない存在となっていくことが予想されます。決勝で涙をのんだXceed、王者組に唯一土をつけた秋山&大森組、他、どのチームもこのままEvolutionの独走を許すとは思えない中、次の後楽園大会そして来年のニューイヤーウォーズでどんな動きがあるのか?引き続きご注目ください!! 年末恒例のビッグイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」38回目を数える今大会は、現・世界タッグ王者チームの“Evolution”諏訪魔&ジョー・ドーリング組が制覇!特に諏訪魔選手は過去10回出場、その中で6度の準優勝を果たしながら、なかなか手にすることのできなかった優勝の栄冠。ついにその夢のトロフィーを手にしたことにより、ますます手の付けられない存在となっていくことが予想されます。決勝で涙をのんだXceed、王者組に唯一土をつけた秋山&大森組、他、どのチームもこのままEvolutionの独走を許すとは思えない中、次の後楽園大会そして来年のニューイヤーウォーズでどんな動きがあるのか?引き続きご注目ください!! 年末恒例のビッグイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」38回目を数える今大会は、現・世界タッグ王者チームの“Evolution”諏訪魔&ジョー・ドーリング組が制覇!特に諏訪魔選手は過去10回出場、その中で6度の準優勝を果たしながら、なかなか手にすることのできなかった優勝の栄冠。ついにその夢のトロフィーを手にしたことにより、ますます手の付けられない存在となっていくことが予想されます。決勝で涙をのんだXceed、王者組に唯一土をつけた秋山&大森組、他、どのチームもこのままEvolutionの独走を許すとは思えない中、次の後楽園大会そして来年のニューイヤーウォーズでどんな動きがあるのか?引き続きご注目ください!!

HISTORY

第35代 世界ジュニア・ヘビー級王座

第35代 世界ジュニア・ヘビー級王座
金丸義信

世界ジュニアヘビー級選手権の前身のタイトルはNWAインターナショナル・ジュニア・ヘビー級選手権であり、タイガーマスクが1986年(昭 和60年)10月28日の会津でのチャボ・ゲレロとの初防衛戦を最後にヘビー級転向を宣言し、同王座を返上した。ここでNWAインターナショナ ル王座は消滅する。だが、この歴史を引き継ぐように全日本プロレスが新たに独自のジュニア・ヘビー級王座を新設することを決めた。

CHAMPION

【 第35代 】 金丸義信
2013年2月23日 東京・後楽園ホール 防衛回数7回

【 第34代 】 近藤修司(2度目)
2013年1月2日 東京・後楽園ホール 防衛回数0回

【 第33代 】 大和ヒロシ
2012年8月12日 東京・後楽園ホール 防衛回数5回

【 第32代 】 KAI(2度目)
2012年5月27日 東京・後楽園ホール 防衛回数0回

【 第31代 】 ケニー・オメガ
2011年10月23日 東京・両国国技館 防衛回数5回 

【 第30代 】 KAI
2011年6月19日 東京・両国国技館 防衛回数2回 
※近藤修司との王座決定戦に勝利

【 第29代 】   稔
2011年1月2日 東京・後楽園ホール 防衛回数1回
※2011年6月3日、王座剥奪

【 第28代 】 カズ・ハヤシ(2度目)
2009年2月6日 東京・後楽園ホール 防衛回数17回

【 第27代 】 丸藤正道
2008年9月28日 神奈川・横浜文化体育館 防衛回数4回

【 第26代 】 土方隆司
2008年4月29日 愛知・愛知県体育館 防衛回数3回

【 第25代 】 シルバー・キング
2008年3月1日 東京・両国国技館

【 第24代 】 中嶋勝彦
2007年2月17日 東京・両国国技館 防衛回数3回

【 第23代 】 近藤修司
2006年4月20日 東京・国立代々木競技場第二体育館 防衛回数5回

【 第22代 】 TAKAみちのく
2005年1月5日 東京・後楽園ホール 防衛回数12回

【 第21代 】 カズ・ハヤシ
2004年2月22日 東京・日本武道館 防衛回数6回
※BLUE-Kとの王座決定戦に勝利

【 第20代 】 ケンドー・カシン
2002年4月13日 東京・日本武道館 防衛回数8回
※渕正信との王座決定戦に勝利。04年2月、行方不明により王座剥奪

【 第19代 】 小川良成(3度目)
1998年7月19日 新潟市体育館 防衛回数5回
※浅子覚との王座決定戦に勝利。00年6月、全日本プロレス退団により王座返上

【 第18代 】 マウナケア・モスマン
1997年8月22日 東京・後楽園ホール 防衛回数3回
※98年6月、ヘビー級転向により王座返上

【 第17代 】 小川良成(2度目)
1997年1月15日 東京・後楽園ホール 防衛回数1回

【 第16代 】 菊地毅
1996年7月24日 東京・日本武道館 防衛回数2回

【 第15代 】 渕正信(5度目)
1996年6月30日 東京・後楽園ホール 防衛回数0回

【 第14代 】 小川良成
1995年9月10日 東京・日本武道館 防衛回数4回

【 第13代 】 ダニー・クロファット(2度目)
1994年7月12日 鹿児島アリーナ 防衛回数5回

【 第12代 】 渕正信(4度目)
1993年8月23日 静岡産業館 防衛回数2回

【 第11代 】 ダニー・クロファット
1993年5月21日 北海道・札幌中島体育センター 防衛回数0回

【 第10代 】 渕正信(3度目)
1989年10月20日 名古屋・愛知県体育館 防衛回数14回

【 第9代 】 ジョー・マレンコ(2度目)
1989年7月1日 埼玉・大宮市民体育館 防衛回数2回

【 第8代 】 百田光雄
1989年4月20日 大阪府立体育会館 防衛回数2回

【 第7代 】 仲野信市
1989年4月16日 東京・後楽園ホール 防衛回数0回

【 第6代 】 渕正信(2度目)
1989年3月8日 東京・日本武道館 防衛回数1回

【 第5代 】 マイティ井上
1989年1月25日 大阪府立体育会館 防衛回数2回

【 第4代 】 ジョー・マレンコ
1989年1月20日 福岡国際センター 防衛回数0回

【 第3代 】 渕正信
1987年1月3日 東京・後楽園ホール 防衛回数7回

【 第2代 】 小林邦昭
1986年11月23日 東京・後楽園ホール 防衛回数1回

【 初代 】 ヒロ斉藤
1986年7月31日 東京・両国国技館 防衛回数3回
※王座決定トーナメント決勝戦でブラッド・アームストロングに勝利